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ここに来て下さる皆様、大変永らくご無沙汰しております。m(__)m

さて、更新が途絶える前に紹介したミニトマト2号の2号←ややこしいからやめい!のさらにその後を報告します。


2ヶ月も経つと、ひょろりとした苗もこんなに立派になりました




さらには、黄色い花と実までなっていました。








まだまだ先の話ですが、お味のほうは果たして「甘いぜ!」なのか、それとも「渋~い」なのか・・・

続きは次回の講釈で
去年の秋に記事にしたミニトマト2号だが、その後、冬の寒さで枯れてしまいました

まあ、夏のものにしてはよく頑張ってくれたなぁとは思ってましたが、最近、近くに置いていたミニ水仙の植木鉢に2号の2号(ややこしい)が芽を出している事に気が付きました



よく見ると、大小合わせて3株生えてました

植物って、強いなぁ

人間も頑張らなくてはいけないな~(^-^)
数日前、勤務先周辺の無人市場にて巨大な蜜柑を発見

車で徐行して品物名を見てみると『晩白柚』と書かれていました。
あまりの大きさにビックリして、迷った末に買ってきてしまった・・・。

晩白柚と甘夏 晩白柚と甘夏とタロー君

※左が晩白柚、右が甘夏です。 身長30cmのタロー君と比べてもこの大きさはスゴイですね。

今まで大きい蜜柑といえば甘夏八朔、そして近所の果樹園の店頭販売に置いていた土佐文旦しか知らなかったので、かなり衝撃的でした

どうやって食べるんだろうと思ってネットで調べてみると、そのまま皮をむいて食べて、食べた後の皮は砂糖漬けジャムなどにしても美味しいそうです。

部屋に置いているだけで、独特のいい香りがしてきましたよ~。
どうやらそろそろ食べ頃らしいです 
今日は3月3日。ひな祭りの日ですね。

という訳で、うちにいる数少ない(というか唯一か(爆))姫様を紹介します

最近、熊続きで申し訳ないですが、こちらのベアの名は「松姫」。

この松姫さんですが、ちょっと変わった状態で我が家にやって来ました。

本来なら、木箱と証明書と桐製のスタンドが付いているのですが、最初にやってきたのは木箱のみでした(ベアを入れる箱が欲しくてオークションで落札したら、たまたま松姫の入っていた箱だった)

その次は、着物と装飾品のみがやって来て(これまたオークションで落札)、

着物と装飾品 着物の裏地にもこだわりが。

まさか次は松姫本体ってのはないだろうなぁ・・・と思っていた約1年後、なんと松姫本体のみが登場

松姫1 松姫2

・・・もうここまできたらやるしかない、という訳で松姫さんをウサギ小屋我が家にお招きしました(笑)

木箱が本来の主である松姫さんを呼び寄せたのか、はたまた松姫さんが本来の住処と着物を探していたのかはわかりませんが、この木箱と着物・装飾品、そして本体の出所が同じ所なのかどうか、今でも気になります。(※私の念という説もある(笑))





こちらは、別荘のアカウント画像で使用しているベア君。名前はタロー。

日本限定 タロー君

彼は、1995年にシュタイフ社の日本限定 ジャパンテディ第2弾として登場しました。
(名前の由来は、日本を代表する男の子の名前だそうです)

我が家に来た時は、外箱と証明書、そして本来付いてたはずのリボンもない状態でしたが、似たような色のリボンを買ってきて付けてあげました。

誕生から16年経過してますが、今だに人気のあるベアの1つであります。

 ジョーの詰合せセット 
こちらでバレンタインの日に何もやらなかったので、別荘からのおすそ分けを置いておきます。
別荘の代理人・タロー君よりお受け取り下さいませ。
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